ぴちぴちJD風俗嬢の桃肌

好みの風俗嬢との絡みはやめられない

普段は家でおとなしくのんびりしているんだけど、たまには羽を伸ばして夜の繁華街を出歩くのもいいかと思い風俗店に行ってきた。俺のようなインドア派の人が夜の繁華街を歩くなんて、はっきり言ってかなり無謀なことだと思う。見た目がすごく弱そうだし体も小さいから、怖いお兄さん達に絡まれたら絶対にやばいと思うんだよね。でも、性欲だけは人一倍あるからどうしても風俗店に行きたくなる。デリヘルを頼めば風俗嬢お家まで派遣してもらうことができるから、わざわざ夜の繁華街に行かなくてもいいんだけどお店に行って直接パネルを見ながら好みの女の子を探すのもの味があっていいんだよな。そして、自分が選んだ女のこと小さな個室で濃厚に絡み合うんだけど、好みの女の子とのエッチなプレイは何度味わっても止められない。出来る限り射精を我慢して最後の最後に発射しようとは思っているんだけど、好みの女の子の体を味わっていると肉棒からすぐに白濁の液が出てしまうんだ。